2011年11月03日

家畜内部被曝検査装置の取り扱いを開始 ~家畜と畜産業を守る家畜用検査システム~

株式会社CBMI   http://cbmi.jp/

 

 株式会社CBMI(本社:東京都中央区 代表者:代表取締役 小野雅弘 証券コード:3643)は、この度、復興支援に役立つ事業の一環として、家畜内部被曝検査装置 SKS-99 Sputnikの取り扱いを開始いたしました。

 

家畜内部被曝検査装置SKS-99 Sputnikの概要

 復興支援に役立つ事業の一環として取り扱う放射能汚染検査装置SKS-99 Sputnikは、屠殺前の家畜類の被曝検査および屠殺体の放射能汚染を検査することができます。一般の被曝検査の場合、尿や肉のサンプルから検出された放射性物質を基に結果が出ますが、この検査装置は被曝検査がより素早く、より簡単に行われるよう開発されました。検査装置を牛の肩甲骨周辺にあてるだけで生きた牛の内部被曝量が分かるようになっています。

 

株式会社CBMI 会社概要

 (1)商   号:株式会社CBMI( http://cbmi.jp/)

 (2)代 表 者:代表取締役 小野 雅弘

 (3)本店所在地:東京都中央区日本橋小伝馬町1番3号

 (4)設立年月日:平成11年8月(創業:平成20年4月)

 (5)主な事業の内容:環境センサー販売・水資源や復興に役立つシステム開発

 (6)資本金:25,772,000円

 

■本リリースに関するお問い合わせ

 株式会社CBMI 広報

 Tel:03-3667-1116