2012年08月08日

ブルースクレイ・ジャパン「Google警告(ペナルティ)解除支援サービス」の提供を開始しました。

ブルースクレイ・ジャパン株式会社   http://bruceclay.jpn.com/
SEMマーケティングで全米No.1、SEOという言葉を創ったブルースクレイ社が「Google警告(ペナルティ)解除支援サービス「Link Pruning(リンク・プルーニング)」を日本において発売開始いたします。
Google警告解除支援サービス「Link Pruning(リンク・プルーニング)」について
 
ブルースクレイ・ジャパン株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:天野拓、以下「当社」という。)は検索エンジンマーケティングで全米No.1であり、SEOという言葉の生みの親、ブルース・クレイ率いる米国ブルースクレイ社(Bruce Clay, Inc.)が米国で展開中のGoogle警告(ペナルティ)解除支援サービス「Link Pruning(リンク・プルーニング)」の日本国内版を8月8日より提供開始させていただきます。( http://bruceclay.jpn.com/LinkPruning/
Link Pruning(リンク・プルーニング)とは、Googleのガイドラインに違反したページからのリンクを剪定(削除)することを意味します。警告(手動対応ペナルティ)を解消するには、警告の要因となった不自然なリンクを削除しなくてはなりません。
 
当社は、Googleから「ウェブマスター向けガイドライン」に違反するリンクがあるとの警告メッセージを受信し、検索結果画面でこれまでの順位が大きく下落しているサイトオーナー様に対して、16年間培ったノウハウを基に構築したオリジナルツールを活用し、以下の作業・サービスをご提供いたします。
 
1. Googleウェブマスターツール分析
2. 被リンク抽出および分析評価
3. 削除リンク(スパムリンク)判定および削除プラン策定
4. Link Pruning(リンク剪定)支援
5. スパムリンクの削除状況のモニタリング
6. Google再審査リクエストに向けた適切なプラン策定
当社は本サービスによって作為的な外部リンクによるSEO対策を一度きれいにリセットし、本来あるべきSEO施策と自然リンクの獲得支援により、再度クライアント様のサイトを検索結果画面において上位表示させることで、収益向上に寄与しようと考えております。
 
今後は順位下落したサイトのみならず、作為的な外部リンク施策を継続中でいつ順位が下落するか不安視しているクライアント様にも同様のサービスを提供拡大していく予定であります。
 
ブルースクレイ社(Bruce Clay, Inc)について
 
米国ブルース・クレイ社は1996年創業。SEO系情報ポータルサイト、TopSEOs 2008年において、全米でSEOサービスで第1位、トレーニングサービスで第1位、PPCサービスで第2位に評価されている全米No.1SEMカンパニーになります。創業者ブルース・クレイはSEOという言葉の生みの親として、米国にて認知されております。ブルース・クレイ社は、検索エンジン最適化ならびにコンサルティング、PPC広告の管理・運用、SEOのトレーニングなど、これらサービスを総合的に行なうことにより、クライアントが検索エンジン・マーケティング目標を達成できるよう品質の高いサービスを提供しています。代表的なクライアントには、北米トヨタ、CNN、ABC放送、eBay社などがあります。
 
現在は、アメリカ、日本だけにとどまらず、ヨーロッパ(スイス)、オーストラリア、インド、ブラジルと、6カ国7拠点にてワールドワイドに事業を展開しています。
 
 
 
【本件に関するお問い合わせ先】
企業名:ブルースクレイ・ジャパン株式会社
担当者名:箱家(ハコヤ)
TEL:03-5456-4201
Email:info-jp@bruceclay.com