2020年12月18日

今年のクリスマスは平日ですが… 会社には有給を取り、家族には出勤と言って24,25日に不倫相手と会う傾向が明らかに

株式会社MR   https://www.tantei-mr.co.jp/

総合探偵社株式会社MR(エムアール、本社:東京都豊島区 代表取締役:岡田真弓)では 現在不倫を行っている既婚男女35〜60歳180名を対象に、今年のクリスマスの過ごし方についてのアンケート調査を実施いたしましたことを、2020年12月18日にお知らせします。

今年のクリスマスは全て平日かつ、リモートワークでのビジネスマンも増えているため、例年に比べてクリスマスの過ごし方が異なるのか、その実態を調査しました。
質問は下記のとおり。

Q1.今年のクリスマスの過ごし方をお伺いします。今年は、不倫相手とクリスマスデートをする予定はありますか?
Q2.不倫相手とのクリスマスデートはいつ行う予定ですか?
Q3.不倫相手とのクリスマスデートは、どこで過ごす予定ですか?※複数個所に行かれる方は、すべてお答えください。
Q4.具体的なデートプランを教えてください
Q5.不倫相手とのクリスマスデート時、配偶者にはどんな理由を伝えて家を空けますか?
Q6.配偶者と不倫相手のプレゼント予算はどちらが高いですか?

アンケート結果から下記の4点が示唆されました。
1. 平日にもかかわらず、24,25日に不倫相手と会う予定の人が多い。
2. 会社には有給を取るが家族には出勤と言って家を出る
3. お泊りデートは少なく、食事→ホテル→帰宅プランでのデートが増えそう
4. 配偶者よりも不倫相手のクリスマス予算の方が高い

まず、不倫相手とクリスマスデートを行う方は全体の28.9%に留まり、不倫を行っている人の約7割はクリスマスにはデートを控えていることが分かりました。(Q1参照)。
クリスマスデートを行う人の中では、24、25日にデートを行う方が多く、週末にはずらさずクリスマス付近でデートを行うことが分かりました(Q2参照)。
家族には「出勤」と答えて家を出る方が一番多く、会社には有給を取るが家族には出勤と言って、不倫相手と会う傾向が示唆されました。次いで、「忘年会」と言って家を出ると答えた方が多く、お泊りではなく日帰りで不倫相手と会うことが示唆されました(Q5参照)。デートプランの自由回答でも、食事→ホテル→帰宅のプランが多く見られました(Q4参照)
デートを行う場所は「不倫相手の家」「ホテル」が多かったため、不倫調査を行う場合は簡単に証拠が取れそうです(Q3参照)。
クリスマスプレゼントの予算については、「不倫相手の方が高い」と答えた方が最も多く、配偶者よりも不倫相手にお金を使う傾向が示唆されました(Q6参照)。

以上の結果から、平日にもかかわらず、24,25日に不倫相手とのクリスマスデートが行われ、家族への言い訳やデートプランも、平日ならではのものになっていることが示唆されました。浮気調査を行う場合は狙い目になりますので、ご検討の方はぜひご自身の信頼できる探偵会社に依頼を行うことをお勧めします。

MRでは不倫・浮気の証拠を得るだけでなく、その後の苦悩も解決できるよう、相談時から資格を有したカウンセラーが対応できる体制を整えております。再構築を目指す際の苦しみや難しさについて、具体的な事例と共にお話しすることも可能です。取材やテレビ出演等のご要望がございましたら、お気軽に問い合わせください。

詳細な回答は以下より。

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※ これまでの調査レポートも是非ご参照ください
https://www.tantei-mr.co.jp/pr

■調査概要
調査方法 :事前調査を経てのアンケート回収方式
調査対象 :現在不倫を行っている既婚男女35〜60歳
回答数  :180名
調査時期 :2020年12月
調査協力 :株式会社マーケティングアプリケーションズ

■総合探偵社 株式会社MR(エムアール)について
女性探偵が代表を務める総合探偵社。探偵(調査員)・カウンセラー総勢50名以上。全国相談室数14ヵ所。関連事業として探偵学校なども経営する、業界トップクラスの規模・実力を持つ総合探偵社(浮気・不倫・離婚問題、家出など)です。年間ご相談実績15,000件以上。